
直接話したい。
でも二人では話せない。
二人では話し合いが成立しなくなった
ご夫婦のための
「夫婦の通訳」
「夫婦の通訳」は、
二人では話し合いが成立しなくなった
夫婦の間に入り、それぞれの言葉と、
その奥にある気持ちを、
“相手に届く言葉”
へ翻訳するサービスです。
離婚を勧めることも、
修復を勧めることもありません。
どちらが正しいのかを、
私が決めることもしません。
最終的にどうするのかを決めるのは、
あくまでお二人です。
「夫婦の通訳」は、
二人では話し合いが成立しなくなった夫婦の間に入り、
それぞれの言葉と、その奥にある気持ちを、
“相手に届く言葉”へ翻訳するサービスです。
離婚を勧めることも、
修復を勧めることもありません。
どちらが正しいのかを、私が決めることもしません。
最終的にどうするのかを決めるのは、あくまでお二人です。
私は、2012年より
夫婦問題のご相談を
お聞きしてきた経験をもとに、
お二人それぞれの本音を聞き、
その言葉の奥にある
気持ちまで受け取り、
相手に届く形へ翻訳します。
私は、2012年より
夫婦問題のご相談をお聞きしてきた経験をもとに、
お二人それぞれの本音を聞き、
その言葉の奥にある気持ちまで受け取り、
相手に届く形へ翻訳します。
こんな状態に
なっていませんか?
話し合おうとしても、
すぐにケンカになってしまう。
同じ話を何度しても、平行線のまま。
一方は離婚したい。
もう一方は修復したい。
離婚することには
合意しているけれど、
条件の話になるとまとまらない。
本当は直接話したい。
でも、顔を合わせると
感情的になって、
話し合いにならない。
そんなご夫婦の間に入るのが、
「夫婦の通訳」です。
こんな状態になっていませんか?
話し合おうとしても、すぐにケンカになってしまう。
同じ話を何度しても、平行線のまま。
一方は離婚したい。
もう一方は修復したい。
離婚することには合意しているけれど、
条件の話になるとまとまらない。
本当は直接話したい。
でも、顔を合わせると感情的になって、話し合いにならない。
そんなご夫婦の間に入るのが、「夫婦の通訳」です。
二人では話せない。
親や友人には頼めない。
夫婦だけでは話ができないから、
誰かに間に入ってもらいたい。
そう思っても、親や兄弟は、
どうしても自分の家族の味方に
なりやすいものです。
また、共通の友人には、
「夫婦でこんなにもめていることを
知られたくない」
という気持ちもあるかもしれません。
そして、身近な人だからこそ、
話し合いが終わったあとも
関係は続きます。
だからこそ、
夫婦の問題とは利害関係のない、
専門の第三者が間に入る。
そのための『夫婦の通訳』です。
二人では話せない。親や友人には頼めない。
夫婦だけでは話ができないから、誰かに間に入ってもらいたい。
そう思っても、親や兄弟は、
どうしても自分の家族の味方になりやすいものです。
また、共通の友人には、
「夫婦でこんなにもめていることを知られたくない」
という気持ちもあるかもしれません。
そして、身近な人だからこそ、
話し合いが終わったあとも関係は続きます。
だからこそ、
夫婦の問題とは利害関係のない、専門の第三者が間に入る。
そのための『夫婦の通訳』です。
相手本人の声を、直接聞く。
夫婦関係がこじれ、
二人だけでは話し合いができなくなると、
調停という場を使うこともあります。
家庭裁判所の調停では、
夫婦が別々に調停委員へ話し、
調停委員を介してやり取りする形が一般的です。
これまでご相談をお聞きする中で、
「できることなら、相手本人と直接話したい」
「でも、二人だけで話すと、どうしてもケンカになってしまう」
そんな声を、何度も聞いてきました。
実は、
「二人だけでは話し合いにならないから、
間に入ってほしい」
というご要望は、
以前から何度もいただいていました。
でも、以前の私は、
ご夫婦それぞれの感情を受け取りながら、
その場で言葉を翻訳していくことに、
まだ十分な自信がありませんでした。
だから、その頃はお断りしていました。
それでも、2012年より夫婦問題のご相談を重ね、
男性・女性、双方のお話を聞き続けてきました。
そして、今 「今ならできる」
そう思えるようになりました。
これまでいただいてきた声に
応える形で生まれたのが、
「夫婦の通訳」です。
「夫婦の通訳」では、
ご夫婦お二人が同じ場にいて、
お相手の声を聞きながら、直接話していきます。
言葉だけではありません。
表情。 声の温度。 言い方。間。
その時に出てくる感情。
そのすべてを感じながら、
話し合うことができます。
そして、話がすれ違った時には、
その場で私が間に入ります。
相手本人の声を、直接聞く。
夫婦関係がこじれ、二人だけでは話し合いができなくなると、
調停という場を使うこともあります。
家庭裁判所の調停では、夫婦が別々に調停委員へ話し、
調停委員を介してやり取りする形が一般的です。
これまでご相談をお聞きする中で、
「できることなら、相手本人と直接話したい」
「でも、二人だけで話すと、どうしてもケンカになってしまう」
そんな声を、何度も聞いてきました。
実は、
「二人だけでは話し合いにならないから、間に入ってほしい」
というご要望は、以前から何度もいただいていました。
でも、以前の私は、
ご夫婦それぞれの感情を受け取りながら、
その場で言葉を翻訳していくことに、
まだ十分な自信がありませんでした。
だから、その頃はお断りしていました。
それでも、2012年より夫婦問題のご相談を重ね、
男性・女性、双方のお話を聞き続けてきました。
そして、今 「今ならできる」
そう思えるようになりました。
これまでいただいてきた声に応える形で生まれたのが、
「夫婦の通訳」です。
「夫婦の通訳」では、
ご夫婦お二人が同じ場にいて、
お相手の声を聞きながら、直接話していきます。
言葉だけではありません。
表情。 声の温度。 言い方。間。
その時に出てくる感情。
そのすべてを感じながら、話し合うことができます。
そして、話がすれ違った時には、その場で私が間に入ります。
私がするのは、説得ではなく
『翻訳』です。
表面に出ている言葉だけではなく、
その奥にある気持ちまで受け取り、
相手に届く言葉へ翻訳します。
私がするのは、説得ではなく『翻訳』です。
表面に出ている言葉だけではなく、その奥にある気持ちまで受け取り、
相手に届く言葉へ翻訳します。
まずは、お一人ずつのお話を聞かせてください。
「夫婦の通訳」は、最初から3人で話すサービスではありません。
まずは、ご夫婦それぞれから、個別にお話を伺います。
相手がその場にいないからこそ、言えることがあります。
本当は何を分かってほしかったのか。
何が一番つらかったのか。
何を譲れないと思っているのか。
それぞれの本音をお聞きしたうえで、
お二人で話せる状態かを確認していきます。
夫婦であっても、守秘義務があります。
個別カウンセリングで伺った内容を、
本人の許可なく相手に伝えることはありません。
「これは相手に伝えても大丈夫」
という内容を確認したうえで、通訳セッションへ進みます。
ご夫婦であっても、それぞれのプライバシーと秘密は守られます。
まずは、
お一人ずつのお話を
聞かせてください。
「夫婦の通訳」は、最初から3人で話すサービスではありません。
まずは、ご夫婦それぞれから、個別にお話を伺います。
相手がその場にいないからこそ、言えることがあります。
本当は何を分かってほしかったのか。
何が一番つらかったのか。
何を譲れないと思っているのか。
それぞれの本音をお聞きしたうえで、お二人で話せる状態かを確認していきます。
夫婦であっても、
守秘義務があります。
個別カウンセリングで伺った内容を、
本人の許可なく相手に伝えることはありません。
「これは相手に伝えても大丈夫」という内容を確認したうえで、
通訳セッションへ進みます。
ご夫婦であっても、それぞれのプライバシーと秘密は守られます。
ご利用の流れ
STEP1|お申し込み
「夫婦の通訳」は、
ご夫婦お二人ともが、このサービスの趣旨を理解し、参加することに同意していることが前提となります。
どちらか一方の方だけが先にご相談へ来られた場合でも、
その後、もう一方の方が参加に同意されれば、
「夫婦の通訳」へ移行することができます。
STEP2|事前アンケート
ご夫婦それぞれに、
事前アンケートへご回答いただきます。
これまでの経緯。
現在の状況。
相手に対して感じていること。
これから、どうしていきたいと思っているのか。
まずは、お一人ずつのお気持ちを整理するところから始めます。
STEP3|個別カウンセリング
ご夫婦それぞれ、
2時間ずつ個別にお話を伺います。
※順不同。どちらから先でも構いません。
相手がその場にいないからこそ、
言えることがあります。
ここでは、結論を急ぐのではなく、
まずはそれぞれのお気持ちや、これまでの経緯をじっくりお聞きします。
STEP4|3人で話せる状態かを確認します
お二人それぞれのお話を伺ったうえで、
3人で話すことが適切かどうかを判断します。
必要な場合には、
すぐに通訳セッションへ進まず、
個別カウンセリングを追加することがあります。
無理に同じ場で話して頂くことはありません。
STEP5|3人での「夫婦の通訳」セッション
ご夫婦お二人と私の3人で、
2時間の通訳セッションを行います。
話がすれ違った時。
感情が強くなった時。
言葉が攻撃にしか聞こえなくなった時。
その場で私が間に入り、
それぞれの言葉と、その奥にある気持ちを
相手に届く形へ翻訳します。
参加方法について
個別カウンセリング、通訳セッションともに、
対面・オンラインのどちらでも対応しています。
ただし、3人で行う通訳セッションで
お一人でもオンライン参加となる場合は、
3人全員オンラインで実施します。
一人だけが画面越しになることで、
発言のしやすさや、その場の空気の受け取り方に
差が出ないようにするためです。
STEP6|必要に応じて追加セッション
一度の通訳セッションで、
必ず結論を出す必要はありません。
必要に応じて、
・個別カウンセリング
・通訳セッション
を追加していただけます。
離婚するのか。
修復するのか。
どのような条件で進めていくのか。
最終的に決めるのは、あくまでお二人です。
ご利用の流れ
STEP1|お申し込み
「夫婦の通訳」は、
ご夫婦お二人ともが、このサービスの趣旨を理解し、
参加することに同意していることが前提となります。
どちらか一方の方だけが先にご相談へ来られた場合でも、
その後、もう一方の方が参加に同意されれば、
「夫婦の通訳」へ移行することができます。
STEP2|事前アンケート
ご夫婦それぞれに、事前アンケートへご回答いただきます。
これまでの経緯。
現在の状況。
相手に対して感じていること。
これから、どうしていきたいと思っているのか。
まずは、お一人ずつのお気持ちを整理するところから始めます。
STEP3|個別カウンセリング
ご夫婦それぞれ、2時間ずつ個別にお話を伺います。
※順不同。どちらから先でも構いません。
相手がその場にいないからこそ、言えることがあります。
ここでは、結論を急ぐのではなく、まずはそれぞれのお気持ちや、
これまでの経緯をじっくりお聞きします。
STEP4|3人で話せる状態かを確認します
お二人それぞれのお話を伺ったうえで、
3人で話すことが適切かどうかを判断します。
必要な場合には、すぐに通訳セッションへ進まず、
個別カウンセリングを追加することがあります。
無理に同じ場で話して頂くことはありません。
STEP5|3人での「夫婦の通訳」セッション
ご夫婦お二人と私の3人で、2時間の通訳セッションを行います。
話がすれ違った時。
感情が強くなった時。
言葉が攻撃にしか聞こえなくなった時。
その場で私が間に入り、それぞれの言葉と、
その奥にある気持ちを相手に届く形へ翻訳します。
参加方法について
個別カウンセリング、通訳セッションともに、
対面・オンラインのどちらでも対応しています。
ただし、3人で行う通訳セッションで
お一人でもオンライン参加となる場合は、
3人全員オンラインで実施します。
一人だけが画面越しになることで、
発言のしやすさや、その場の空気の受け取り方に
差が出ないようにするためです。
STEP6|必要に応じて追加セッション
一度の通訳セッションで、必ず結論を出す必要はありません。
必要に応じて、
・個別カウンセリング
・通訳セッション
を追加していただけます。
離婚するのか。
修復するのか。
どのような条件で進めていくのか。
最終的に決めるのは、あくまでお二人です。
料金
夫婦の通訳 基本パッケージ
55,000円(税込)
※この料金には、下記①②が含まれます。
① ご夫婦それぞれの個別カウンセリング
お1人 2時間 × 2名
※順不同。
どちらから先でも構いません。
② 3人で「夫婦の通訳」セッション
ご夫婦お二人+増田初美
2時間
合計6時間の基本パッケージです。
追加)個別カウンセリング
1時間 10,000円(税込)
追加)夫婦の通訳セッション
1時間 15,000円(税込)
2時間 30,000円(税込)
先に初回カウンセリングを
受けられた方へ
初回カウンセリングから90日以内に
「夫婦の通訳」へ移行する場合、
初回カウンセリング料金15,000円を、
基本パッケージ料金に充当します。
ただし、初回カウンセリング時から
夫婦関係や生活状況などが
大きく変化している場合は、
あらためて個別カウンセリングが
必要となることがあります。
〈パートナーへの声のかけ方で迷われている方へ〉
「夫婦の通訳を利用したいけれど、相手が来てくれるか心配」
「どう誘えばよいか分からず、諦めそうになっている」
そのような段階でも、まずはお一人で初回カウンセリングをご利用いただけます。パートナーの同意を得る前でも、ご相談いただけます。
ご希望の方へ|
パートナーへのお声がけサポート
初回カウンセリングで伺った状況をもとに、パートナーへの具体的なお声がけの方法を一緒に考える追加サポートです。
直接話す、電話で伝える、LINEを送るなど、いくつかの方法から、ご夫婦の状況に合った伝え方や切り出すタイミング、言葉を一緒に考えます。
必要に応じて文章にまとめ、最初の方法でうまく伝わらなかった場合に備えて、別の方法もご提案します。
お一人で悩まず、まずは一緒に作戦を考えてみませんか。
ご希望の場合は、初回カウンセリングに追加して、その際に行います。お申込み時にご希望をお知らせください。
追加料金:1回3,000円(税込・希望者のみ)
※パートナーの意思を尊重しながら、お声がけの方法を考えるサポートです。参加や同意を保証するものではありません。
※「夫婦の通訳」の基本パッケージ料金への充当対象は、初回カウンセリング料15,000円のみです。お声がけサポート料3,000円は充当対象外となります。
先に初回カウンセリングを受けられた方へ
初回カウンセリングから90日以内に「夫婦の通訳」へ
移行する場合、
初回カウンセリング料金15,000円を、
基本パッケージ料金に充当します。
ただし、初回カウンセリング時から夫婦関係や生活状況などが
大きく変化している場合は、あらためて個別カウンセリングが
必要となることがあります。
〈 パートナーへの声のかけ方で迷われている方へ 〉
「夫婦の通訳を利用したいけれど、相手が来てくれるか心配」
「どう誘えばよいか分からず、諦めそうになっている」
そのような段階でも、まずはお一人で初回カウンセリングをご利用いただけます。
パートナーの同意を得る前でも、ご相談いただけます。
ご希望の方へ|パートナーへのお声がけサポート
初回カウンセリングで伺った状況をもとに、パートナーへの具体的なお声がけの方法を一緒に考える追加サポートです。
直接話す、電話で伝える、LINEを送るなど、いくつかの方法から、ご夫婦の状況に合った伝え方や切り出すタイミング、言葉を一緒に考えます。
必要に応じて文章にまとめ、最初の方法でうまく伝わらなかった場合に備えて、別の方法もご提案します。
お一人で悩まず、まずは一緒に作戦を考えてみませんか。
ご希望の場合は、初回カウンセリングに追加して、その際に行います。お申込み時にご希望をお知らせください。
追加料金:1回3,000円(税込・希望者のみ)
※パートナーの意思を尊重しながら、お声がけの方法を考えるサポートです。参加や同意を保証するものではありません。
※「夫婦の通訳」の基本パッケージ料金への充当対象は、初回カウンセリング料15,000円のみです。
お声がけサポート料3,000円は充当対象外となります。
ご利用いただける条件
「夫婦の通訳」は、
ご夫婦お二人ともが、サービスの趣旨を理解し、参加することに同意している場合
にご利用いただけます。
どちらか一方が強く参加を拒否している場合や、
相手に言われて仕方なく参加する場合には、
お受けできません。
お受けできないケース
以下の場合には、
「夫婦の通訳」をお受けできない、
または途中で中止させていただくことがあります。
〇 暴力・脅迫・強い威圧などがあり、同席することで安全が損なわれる可能性がある場合
〇 相手を言い負かすこと、離婚や修復を説得することを目的としている場合
〇 法的判断や、財産分与・親権・養育費などについて代理交渉を求める場合
〇 ご夫婦のどちらか一方でも、すでに同じ夫婦問題について弁護士へ依頼している場合
〇 個別カウンセリングの段階で、現時点ではお二人で話し合うことが難しいと判断した場合
※必要に応じて、
弁護士など他の専門家へのご相談をおすすめすることがあります。
ご利用いただける条件
「夫婦の通訳」は、
ご夫婦お二人ともが、サービスの趣旨を理解し、
参加することに同意している場合にご利用いただけます。
どちらか一方が強く参加を拒否している場合や、
相手に言われて仕方なく参加する場合には、お受けできません。
お受けできないケース
以下の場合には、「夫婦の通訳」をお受けできない、
または途中で中止させていただくことがあります。
〇 暴力・脅迫・強い威圧などがあり、同席することで安全が損なわれる可能性がある場合
〇 相手を言い負かすこと、離婚や修復を説得することを目的としている場合
〇 法的判断や、財産分与・親権・養育費などについて代理交渉を求める場合
〇 ご夫婦のどちらか一方でも、すでに同じ夫婦問題について弁護士へ依頼している場合
〇 個別カウンセリングの段階で、現時点ではお二人で話し合うことが難しいと判断した場合
※必要に応じて、
弁護士など他の専門家へのご相談をおすすめすることがあります。
「夫婦の通訳」がしないこと
私は、離婚を勧めません。
修復を勧めることもしません。
どちらか一方の味方にもなりません。
どちらが正しいかを決めることもしません。
法律上の判断や、
代理交渉を行うこともありません。
私は、
お二人の言葉と、その奥にある気持ちを
翻訳する立場です。
「夫婦の通訳」がしないこと
私は、離婚を勧めません。
修復を勧めることもしません。
どちらか一方の味方にもなりません。
どちらが正しいかを決めることもしません。
法律上の判断や、
代理交渉を行うこともありません。
私は、
お二人の言葉と、その奥にある気持ちを翻訳する立場です。
最後に
私は、お二人の人生の答えを決めることはできません。
でも、
二人ではもう話せなくなってしまった時に、もう一度、
相手本人の声を聞くための場をつくることはできます。
言葉がすれ違った時に、その言葉の奥にある気持ちを
翻訳することもできます。
離婚するのか。
修復するのか。
どんな形で、これから進んでいくのか。
最後に決めるのは、お二人です。
自分たちのことを、自分たちの言葉で話し合えるところまで。
私は、その間に立つ
「夫婦の通訳者」でありたいと思っています。
最後に
私は、お二人の人生の答えを
決めることはできません。
でも、
二人ではもう話せなくなってしまった時に、
もう一度、相手本人の声を聞くための場を
つくることはできます。
言葉がすれ違った時に、
その言葉の奥にある気持ちを
翻訳することもできます。
離婚するのか。
修復するのか。
どんな形で、これから進んでいくのか。
最後に決めるのは、
お二人です。
自分たちのことを、
自分たちの言葉で話し合えるところまで。
私は、その間に立つ
「夫婦の通訳者」でありたいと思っています。
「夫婦の通訳」へのお申し込み
「直接話したい。でも、二人では話せない。」
そんな状態になっているご夫婦へ。
まずは、お二人がもう一度、
自分たちの言葉で話し合えるところから
始めます。
「夫婦の通訳」をご希望の方は、
下記のお申し込みフォームより
お申し込みください。
「夫婦の通訳」に申し込む
「夫婦の通訳」へのお申し込み
「直接話したい。でも、二人では話せない。」
そんな状態になっているご夫婦へ。
まずは、お二人がもう一度、
自分たちの言葉で話し合えるところから始めます。
「夫婦の通訳」をご希望の方は、
下記のお申し込みフォームよりお申し込みください。
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